園舎紹介

園舎の紹介

本園は、昭和24年に設立された大谷学園を母体とし、
昭和31年、みどり濃い県立篠原園地近くの丘の上に開園いたしました。
平成17年には同じ丘の上に、整った設備と安全性を兼ね備えた新園舎を新築・移転いたしました。
新園舎は、B1(地下ではなく、公道と同じレベルです)には正門、園バスのガレージ、
1階には職員室と保育室(年少・年中クラス)、園庭、ピロティなどがあります。
2階には保育室(年中・年長クラス)、図書室、遊戯室などがあり、全室空調設備が整っています。
また防犯カメラの設置や民間の警備会社との連携によりセキュリティにも十分な配慮がなされています。

園舎の特徴

お子さんがのびのび楽しく過ごす園舎。
セキュリティも万全な安心できる環境です。

●園には部外者は入れないようになっています。
●園児もオートロックなので外に自由に出られないシステムです。

大ホールは360人を収容できる多目的ホールです。